昔の取引所にXRPを置いたまま、サービスが閉鎖された
仮想通貨・ウォレットの復旧支援
失ったと思った暗号資産を、
残る手がかりから探します。失ったと思った暗号資産を、残る手がかりから探します。
ログインできない、昔のウォレットが開かない、どこで買ったか思い出せない。CCRは、XRPを中心に、取り出せなくなった暗号資産の所在確認とアクセス回復を支援します。
- XRP
- Bitcoin
- Ethereum
- メール1通・旧端末1台から確認可能
- 復旧不成立なら成功報酬なし
- 復旧後の保管・送金・記録整理まで支援
土日祝日を除き、2営業日以内にご連絡します
※2026年8月時点・社内集計。法人化前を含む2017年からの相談・復旧実績です。個別の復旧結果を保証するものではありません。
COMMON PROBLEMS
このようなお悩みは
ありませんか
すべての情報が揃っている必要はありません。断片的な記録から、次に確認すべきルートを絞ります。
GateHubなどの取引所にログインできない
登録メールは覚えているが、復旧方法が分からない
購入した記憶はあるが、取引所名やIDを思い出せない
家族が亡くなり、保有していた資産を引き出せない
秘密鍵やシードフレーズが見つからず、昔のウォレットを開けない
SUPPORTED CASES
対応できる仮想通貨と主なケース
XRP以外も、暗号資産の種類、ウォレット、利用サービス、残っている記録から調査ルートを絞り込みます。
Ripple / XRP
リップルの場合
- Ripple ID・パスワードを忘れた
- Secret Keyを紛失した
- Ripple TradeのXRPを取り出せない
- GateHubへアクセスできない
- XRPの現金化方法が分からない
ID、登録メール、公開アドレス、Secret Keyなど、どれか一つでも残っていれば確認ルートを絞れる場合があります。Secret Keyそのものは再発行できませんが、別の記録や利用環境から資産確認へ進めるケースがあります。
BTC / LTC / BCH / ADA etc.
その他の暗号資産の場合
- ウォレットや取引所へアクセスできない
- 秘密鍵・パスフレーズを紛失した
- 旧スマホ・旧PCにしか情報がない
- 送金方法や換金手段が分からない
古い端末やバックアップが残っているうちにご相談ください。利用サービスと残っている記録を照合し、実行できる確認手順を整理します。
RECOVERY RESULTS
仮想通貨復旧実績
相談者ごとに状況は異なります。以下は、残っていた記録を起点に復旧へ進んだ事例です。
2017年からの
相談・復旧実績
CASE 01放置していたXRPが資産に
Before2014年に趣味感覚で1万円分のXRPを購入。その後、取引所が閉鎖しアクセス不能に。
After復旧作業により3,800XRPを回収。2025年の相場で約190万円を手元に戻すことができた。
CASE 02古いウォレットと記憶の断片から復旧
BeforeToast Walletを利用していたが、スマホ紛失+パスワードも曖昧。手がかりはメールアドレスのみ。
After過去の取引時期や特徴をもとに調査。最終的に1,600XRP(約80万円相当)の復旧に成功。
CASE 03Ripple Tradeのまま放置されていた資産
BeforeRipple Tradeを利用していたがサービス終了後アクセスできず、そのまま約6年間放置。
Afterシークレットキーが残っていたため復旧に成功。約2,400XRP(約120万円)を回収。
CASE 04古いPCの中からウォレット情報を発見
Before5年以上使っていなかった自宅PCに残っていた仮想通貨関連のフォルダ。
Afterそのフォルダに残されたログ情報をもとに復旧。約6,000XRP(約300万円)の資産がよみがえった。
CASE 05GateHub移行期限後、ログイン不能に
Before2016〜2017年頃にGateHubを利用。仕様変更・移行案内に気づかず、久しぶりにアクセスするとログイン不可。メールは残るものの秘密鍵の所在は不明。
After過去の通知メールとウォレット構造を調査。関連するXRPアドレスを特定し、約4,500XRP(約220万円相当)の資産確認・復旧に成功。
CASE 062015年頃に購入したXRPを家族が発見
Beforeご家族が亡くなった後、「昔XRPを買っていたらしい」という話だけが残る。取引所名・パスワード・ウォレット情報は不明。
Afterメール履歴・PC内データ・過去の取引所通知を調査。複数のXRPウォレットと取引履歴を特定し、合計約8,500XRP(約420万円相当)を確認・整理。
※記載の事例は個別のケースです。相場換算額を含め、同様の結果を保証するものではありません。
HOW IT WORKS
仮想通貨復旧サポートの流れ
内容と費用に納得いただくまでは、正式な作業を開始しません。
- 01
無料相談
お問い合わせ
覚えている範囲だけで構いません。メール1通、旧端末1台からでも確認します。 - 02
条件確認
お申し込み
復旧ルートと成功報酬をご提示。内容に納得いただいてから正式に開始します。 - 03
進捗共有
復旧作業開始
手がかりを一つずつ照合。確認結果と次の一手を随時共有します。 - 04
自己管理へ
復旧完了
復旧後の資産は原則ご自身のウォレットで管理。成立時のみ事前合意の成功報酬が発生します。
FEE
着手金0円。
復旧が成立したときだけ成功報酬。
最初の相談で、今ある手がかりから復旧ルートを組めるか確認します。正式依頼後は、事前に合意した範囲で具体的な復旧作業を進めます。
具体的な条件や金額は、事前調査の結果をご説明し、お見積もりにご承認いただいてから確定します。
WHY NOW
今ある記録を、復旧につなげる
時間が経つほど、メール・端末・記憶は失われます。確認できる記録が残っている今が、調査を始めるタイミングです。
昔の仮想通貨が「今」高額資産に
2014年当時、XRPは1円以下で購入できました。仮に1万円分、約10,000XRPを保有していた場合、2025年1月には一時500円を超える価格に達しており、その価値は約500万円になります。
忘れていた、諦めていた、失ったと思い込んでいた資産が、気づかないうちに大きな価値へ変わっている場合があります。
時間の経過とともに復旧は難しくなる
Ripple Tradeの終了、GateHubの仕様変更、メール失効、端末故障など、復旧を妨げる要因は年々増えます。半年後・1年後には、今確認できる記録も失われるかもしれません。
旧端末・メール・バックアップを保全
古い端末の初期化、アプリの再インストール、メールやバックアップの削除はしないでください。わずかな記録が、所在を突き止める決め手になることがあります。
復旧後の管理も安全性を優先
資産は原則としてお客様ご自身のウォレットで管理。公式手順に沿った送金・保管・換金、取引履歴の整理まで一貫して支援します。
法律・税制の変化と確認事項詳しく読む
暗号資産を取り巻く法律・税制、本人確認、取引所の利用条件は変化を続けています。当時の登録情報と現在の本人確認情報が一致しないだけで、手続きに時間がかかる場合もあります。
今は追跡できる旧サービスの記録も、将来の仕様変更や保管期限によって確認できなくなる可能性があります。さらに、復旧後の送金・換金では、取引履歴や取得経緯の整理が必要になることがあります。
2028年以降、登録された暗号資産取引業者を通じた一定の取引では、売却益への課税が最高55%の総合課税から約20%の申告分離課税へ移行する見込みです。税負担が大きく下がれば、長年動かせなかった資産を売却・換金する好機になる可能性があります。一方で、対象となる暗号資産や取引は限定され、本人確認、取得履歴、取引経路の確認はこれまで以上に重要になります。
※2026年8月時点。改正金融商品取引法は成立していますが、申告分離課税の開始時期、対象となる暗号資産・取引および税率の詳細は、施行日や今後の政令等により変更される可能性があります。
CUSTOMER VOICES
利用者の声
相談前に感じていた不安と、依頼後の体験をご紹介します。
※人物イラストはイメージです。XRPを取り戻せるなんて思っていませんでした
10年前に1万円分だけ買ったXRPが、まさかの100万円以上に。半信半疑でしたが、丁寧に対応いただき安心して任せられました。男性
メールだけでやり取りできて、逆にありがたかったです
電話が苦手なので、メール中心という点が安心材料でした。思い出せる範囲の情報でも対応してくれたのが心強かったです。女性
昔のスマホに残っていた情報だけで復旧できました
機種変更の際にバックアップを取っておらず絶望していましたが、調査のプロに任せて正解でした。男性
成功してから報酬が発生するので安心でした
着手金なしという点が大きかったです。リスクなく相談できたのが決め手になりました。男性
昔使っていたパソコンが鍵になっていました
「もう無理だ」と思っていた資産が戻ってきて驚きです。最初の相談メールを送ってよかったです。女性
Ripple TradeのIDしかなかったけど復旧できました
閉鎖されたサービスのことだったので半分諦めていました。IDだけでも進めてもらえて本当に助かりました。女性
復旧にはどんな情報が必要ですか?
メールアドレス・ID・ウォレット名・利用していた取引所など、思い出せる範囲で結構です。シークレットキーやパスワードがなくても、状況によっては対応可能です。
費用はいくらですか?
ウォレットの規模や復旧の難易度に応じて異なりますが、成功した場合のみ、復旧内容に応じて20〜40%の成功報酬を頂いております。詳しい金額は状況により異なりますので、お気軽にご相談ください。
復旧できなかった場合も費用はかかりますか?
復旧不成立の場合、成功報酬は発生しません。個別に外部費用などが必要になる場合は、着手前に内容と金額をご案内し、ご承認後に進めます。
復旧にはどれくらいの時間がかかりますか?
対象サービス、残っている情報、本人確認や公式サポートの手続きによって異なります。事前確認後に作業内容と期間の目安をご案内します。
古い取引所や海外取引所にも対応できますか?
Ripple Trade、GateHub、Toast Wallet、旧海外取引所などにも対応実績があります。まずは無料で診断いたします。
やり取りはすべてメールですか?
原則としてメール・LINEでご連絡します。内容が複雑な場合は、事前に調整のうえオンライン会議を使用することがあります。
仮想通貨を預ける必要はありますか?
原則として、お客様ご自身が管理するウォレット上で復旧作業を進めます。CCRが暗号資産を預かることを前提としたサービスではありません。個別の作業方法は正式依頼前にご説明します。
個人情報を提供する必要がありますか?
無料相談の段階では、秘密鍵・シードフレーズ・パスワード・2段階認証コードを送らないでください。正式なご依頼後、復旧作業に必要な場合に限り、機密情報の共有をお願いすることがあります。共有する情報と取扱範囲は事前にご説明します。
個人情報や資産情報の取り扱いは安全ですか?
個人情報や機密情報は、正式に合意した復旧作業と必要な連絡の範囲で取り扱います。具体的な共有方法や取扱条件は正式依頼時にご説明します。
契約書の取り交わしは可能ですか?
ご希望があれば、復旧作業に関する契約書を締結いたします。機密保持、業務範囲、成果報酬条件を明記します。
BEFORE CONTACT
相談前の6つの確認項目
すべて揃える必要はありません。分かる項目が一つでもあれば、復旧ルートを探す手がかりになります。
仮想通貨の種類と数量
例:XRP 約5,000枚、2015年頃購入
購入・保管の経路
取引所、ウォレット、入出金履歴など
アカウント情報
登録メール、ID、公開アドレス、2段階認証の有無
利用時期・放置期間
最後に資産を動かした時期や利用期間
本人確認書類の履歴
古いサービスで提出したKYC書類の有無
メール・画面・証拠
登録通知、エラー画面、サポートとの履歴
秘密鍵・シードフレーズ・パスワード・2段階認証コードは、無料相談フォームやLINEに入力しないでください。
FREE CONSULTATION
今ある手がかりから、
復旧の可能性を無料で確認
メール1通、旧端末1台、うろ覚えの記憶でも構いません。担当者が内容を確認し、復旧の可能性、見込めるルート、必要な作業、報酬のお見積もりをご説明します。
- 着手金・相談料 0円
- 復旧成立時のみ成功報酬
- 土日祝日を除き2営業日以内に返信
秘密鍵・シードフレーズ・パスワード・2段階認証コードは絶対に入力しないでください。
ご利用にあたってのご案内
お預かりした個人情報は、診断および復旧に関する連絡など、プライバシーポリシーに定める範囲で取り扱います。
着手金は不要です。復旧成立時に、事前にご案内した成功報酬(原則20〜40%)が発生します。内容にご納得いただいた場合のみ正式な依頼へ進みます。
CCRは仮想通貨投資の勧誘やトレード営業を一切行いません。ウォレットの復旧支援と技術的アドバイスの専門サービスです。
