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着手金0円
復旧が成立した場合のみ成功報酬

仮想通貨の復旧・ウォレット確認サポート|CCR

ログインできない、昔のウォレットが開かない、どこで買ったか思い出せない。そうした状態でも、記録が残っていれば、取り戻すルートを探せる可能性があります。

CCRは、XRPを中心に、取り出せなくなった暗号資産の所在確認とアクセス回復を支援する復旧サービスです。

「もう何年も経っている」「情報がほとんど残っていない」
そうした状態でも、今ある手がかりから復旧の可能性を探します。時間が経つほどメール・端末・記憶は失われるため、諦める前の確認が重要です。

  • 2017年から仮想通貨復旧サポートを開始
  • XRPを中心に、ETH・BTC・ADAなどの復旧ルートも調査
  • 着手金0円・成功報酬制(復旧不成立の場合は成功報酬なし)

CCRは、累計1,900件以上の相談経験をもとに、残っているメール、旧端末、公開アドレス、バックアップから復旧ルートを組み立て、復旧可能性を最大限に引き上げます。着手金は0円。復旧が成立した場合にのみ、事前に合意した成功報酬が発生します。復旧後の保管・送金・換金準備、取引履歴・取得経緯の整理、税務・法務上の確認事項までワンストップで支援します。

仮想通貨復旧サポートCC

諦める前に、まず無料で確認。

残っている情報から、取り戻すルートを探します。

累計相談1,900件以上・復旧完了800件以上。

1

無料相談で、復旧ルートを見極める

メール1通、旧端末1台、うろ覚えの利用時期でも構いません。着手金0円で手がかりを確認し、正式依頼前に復旧ルートと成功報酬を明確にします。
2

断片的な記録を、復旧の突破口に

古いメールや記憶の断片から、保管先・残高・送金権限を一つずつ追い、取り戻すために実行できるルートを組み立てます。
3

1,900件以上の相談経験から、次の一手を導く

XRP、GateHub、RippleTrade、旧ウォレット等の相談経験をもとに、見落としやすい手がかりと次の確認先を絞り込みます。
4

止まっている手続きを、前へ進める

確認できた事実だけで終わらず、次に必要な手続きと行動を明確にし、復旧へ向けて一つずつ前へ進めます。
5

「分かった」で終わらず、復旧まで進める

資産の所在を確認するだけでは終わりません。お客様が安全にアクセスできる状態を目指し、具体的な復旧作業まで進めます。
6

取り戻した後まで、迷わせない

資産が確認できた後も、自己管理ウォレットでの保管、送金、換金準備、取引履歴の整理まで一貫して支援します。取り戻した資産を再び失わないための管理まで案内します。

仮想通貨トラブルでよくあるお悩み

  • 昔の取引所にXRP(リップル)を置いたまま閉鎖された…
  • Gatehubなどの取引所にログインできない…
  • 登録メールアドレスは覚えているが、復旧の方法がわからず困っている…
  • 昔に仮想通貨を買った記憶があるが、取引所名やIDが思い出せない
  • 家族が亡くなり、資産が引き出せない…

対応可能な仮想通貨と
主なケース

XRPを取り出せずに悩む男性がノートパソコンで仮想通貨の復旧方法を調べているイメージ

Ripple(リップル/XRP)の場合

  • Ripple IDとパスワードを忘れてログインできない
  • シークレットキーを紛失してログインできない
  • Ripple Trade(2016年閉鎖)に保管していたXRPを取り出せない
  • XRPの現金化方法がわからない
  • Gatehubに資産が残ったままアクセスできない

ID、登録メール、公開アドレス、Secret Keyなど、どれか一つでも残っていれば、次に確認すべきルートを絞れる場合があります。Secret Keyそのものは再発行できませんが、別の記録や利用環境から資産確認へ進めるケースがあります。確認せずに諦めないでください。

Bitcoin/Litecoin/Bitcoin Cash/ADA COIN などの場合

  • ウォレットや取引所にアクセスできない
  • 秘密鍵・パスフレーズを紛失してしまった
  • 旧スマホ・旧パソコンにしかウォレット情報が残っていない
  • 送金方法や換金手段が分からず動かせない

XRP以外でも、暗号資産の種類、ウォレット、利用サービス、残っている記録から調査ルートを絞り込みます。古い端末やバックアップが残っているうちにご相談ください。

仮想通貨の残高を確認しながら、XRPやビットコインなどの資産について悩んでいる女性のイメージ

仮想通貨復旧実績

1,900

件以上
累計相談数

800

件以上
復旧完了

※2026年8月時点・社内集計。法人化前を含む2017年からの相談・復旧実績です。個別の復旧結果を保証するものではありません。

▶ ケース1:放置していたXRPが資産に

Before:2014年に趣味感覚で1万円分のXRPを購入。その後、取引所が閉鎖しアクセス不能に。
After:復旧作業により3,800XRPを回収。2025年の相場で約190万円を手元に戻すことができた。

▶ ケース2:古いウォレットと記憶の断片から復旧

Before:Toast Walletを利用していたが、スマホ紛失+パスワードも曖昧。手がかりはメールアドレスのみ。
After:過去の取引時期や特徴をもとに調査。最終的に1,600XRP(約80万円相当)の復旧に成功。

▶ ケース3:Ripple Tradeのまま放置されていた資産

Before:Ripple Tradeを利用していたがサービス終了後アクセスできず、そのまま約6年間放置。
After:シークレットキーが残っていたため復旧に成功。約2,400XRP(約120万円)を回収。

▶ ケース4:古いPCの中からウォレット情報を発見

Before:5年以上使っていなかった自宅PCに残っていた仮想通貨関連のフォルダ。
After:そのフォルダに残されたログ情報をもとに復旧。約6,000XRP(約300万円)の資産がよみがえった。

▶ ケース5:GateHub移行期限を過ぎてログインできなくなったXRP

Before:
2016〜2017年頃にGateHubを利用。サービス仕様変更・移行案内のメールに気づかず、久しぶりにアクセスしたところログイン不可。メールアドレスは残っているが、当時のウォレット状況や秘密鍵の所在が不明。

After:過去のGateHub通知メールとウォレット構造をもとに調査。
関連するXRPアドレスを特定し、約4,500XRP(約220万円相当) の資産確認・復旧に成功。

▶ ケース6:2015年頃に購入したXRPを家族が発見

Before:ご家族が亡くなった後、「昔XRPを買っていたらしい」という話だけが残る。取引所名・パスワード・ウォレット情報は不明。
After:メール履歴・PC内データ・過去の取引所通知を調査。
複数のXRPウォレットと取引履歴を特定し、合計約8,500XRP(約420万円相当) を確認・整理。

まだ、取り戻せる可能性があります。

メールや旧端末など、断片的な情報でも無料で確認できます。着手金0円。

復旧の可能性を無料で確認する

仮想通貨復旧サポートの流れ

STEP 1:お問い合わせ

STEP 1:お問い合わせ

覚えている範囲だけで無料診断。メール1通、旧端末1台からでも確認します

STEP 2:お申し込み

STEP 2:お申し込み

残っている情報から復旧ルートと成功報酬をご提示。内容に納得いただいてから正式に開始します

STEP 3:復旧作業開始

STEP 3:復旧作業開始

手がかりを一つずつ照合し、復旧作業を開始。確認結果と次の一手を随時共有します

STEP 4:復旧完了

STEP 4:復旧完了

復旧後の資産は、原則としてお客様ご自身のウォレットで安全に管理いただきます。復旧が成立した場合のみ事前合意の成功報酬が発生し、不成立なら成功報酬は発生しません。

着手金0円。復旧が成立したときだけ成功報酬

本サービスは、調査料・着手金を一切いただかない成果報酬制です。
最初の相談で、今ある手がかりから復旧ルートを組めるか確認します。メール、旧端末、公開アドレス、バックアップなど、断片的な情報しかなくても、資産へたどり着ける可能性があります。

復旧が成立した場合にのみ、成功報酬を頂戴いたします。
成功報酬の金額は、復旧・確認できた資産量や対応内容に応じて、個別に算出いたします。

正式なご依頼後は、事前に合意した範囲で、復旧成立に必要な手順を具体的に進めます。結果は個別状況によって異なりますが、調査だけで終わらせず、資産へアクセスできる状態を目指します。

目安として、成功報酬は以下の範囲でご案内しています。

  •  復旧対象の暗号資産の20〜40%程度

※具体的な条件や金額については、事前調査の結果をご説明したうえで、復旧内容およびお見積もりに必ずご承認をいただいてから対応を進めます。

今ある記録を
復旧につなげる

10数年前、1円以下で購入されたXRPが、2025年1月には一時500円を超える価値を記録しました。かつての少額投資が、今では大きな資産になっている可能性があります。

一方で、取引所の閉鎖、ウォレットアプリの仕様変更、メールアドレスの失効、旧端末の故障など、時間が経つほど手がかりは失われます。

「取り戻せる資産があるかもしれない」と思った今が、確認を始めるタイミングです。古いメールや端末など、今ある記録を復旧につなげます。

そのメール1通が、
復旧の入口になるかもしれません。

昔の仮想通貨が「今」高額資産に

2014年当時、XRPは1円以下で購入できました。仮に1万円分、約10,000XRPを保有していた場合、2025年1月には一時500円を超える価格に達しており、その価値は約500万円になります。

当時は「少額だから」「もう使えないだろう」と放置していた仮想通貨が、気づかないうちに大きな資産へ変わっているケースは珍しくありません。

忘れていた、諦めていた、失ったと思い込んでいた。その判断が、数百万円単位の資産を眠らせたままにしている可能性もあります。

確認せずに放置すること自体が、最大のリスクになりつつあります。

時間の経過とともに復旧は難しくなる

時間の経過とともに復旧は難しくなる

Ripple Tradeのサービス終了(2016年)をはじめ、GateHubなどの仕様変更、当時使用していたメールアドレスの失効、スマートフォンの故障や機種変更など、復旧を妨げる要因は年々増えています。

「当時使っていたメールにもうアクセスできない」「端末が壊れて確認できない」といった理由で、手続きが途中で止まることもあります。

現在であれば思い出せる情報や確認できる記録も、半年後・1年後には失われるかもしれません。時間が経つほど復旧の選択肢が減り、難易度が上がります。

取り戻せる可能性があるうちに動けるかどうか。復旧は、早ければ早いほど有利です。

法律・税制の変化による復旧難易度の上昇

暗号資産を取り巻く法律・税制、本人確認、取引所の利用条件は変化を続けています。当時の登録情報と現在の本人確認情報が一致しないだけで、手続きに時間がかかる場合もあります。

今は追跡できる旧サービスの記録も、将来の仕様変更や保管期限によって確認できなくなる可能性があります。さらに、復旧後の送金・換金では、取引履歴や取得経緯の整理が必要になることがあります。

2028年以降、登録された暗号資産取引業者を通じた一定の取引では、売却益への課税が最高55%の総合課税から約20%の申告分離課税へ移行する見込みです。 税負担が大きく下がれば、長年動かせなかった資産を売却・換金する好機になる可能性があります。一方で、対象となる暗号資産や取引は限定され、本人確認、取得履歴、取引経路の確認はこれまで以上に重要になります。資産が残っていても、ログインできない、取得履歴が分からない、秘密鍵を紛失している状態では、その機会を活かせません。

「昔のことだから」と後回しにするほど、確認すべき記録は増え、使える手がかりは減っていきます。対応できる今のうちに、まず資産の所在と復旧ルートを確認してください。

※2026年8月時点。改正金融商品取引法は成立していますが、申告分離課税の開始時期、対象となる暗号資産・取引および税率の詳細は、施行日や今後の政令等により変更される可能性があります。

法律・税制の変化による復旧難易度の上昇

旧端末・メール・バックアップを保全

「昔買ったけれど詳しく覚えていない」「メールしか手がかりがない」という状態でも、復旧につながる情報が残っている可能性があります。

古い端末の初期化、アプリの再インストール、メールやバックアップの削除はしないでください。わずかな記録が、ウォレットや資産の所在を突き止める決め手になることがあります。

着手金は0円。分かる範囲の情報だけで、まず復旧の可能性を無料で確認できます。

復旧後の管理も安全性を優先

資産を取り戻したあとの大きな不安は、「どこで、どう管理し、どう現金化するか」です。取引所の口座開設、入出金設定、安全な保管、売却前の記録整理には、初めての方には分かりにくいポイントがあります。

CCRは復旧だけで終わりません。復旧後の資産は原則としてお客様ご自身のウォレットで管理していただき、公式手順に沿った送金・保管・換金の流れまで一貫して支援します。

取り戻した資産を、再び失わないための管理までサポートします。

復旧から管理までワンストップで安心

利用者の声

男性XRPを取り戻せるなんて思っていませんでした

10年前に1万円分だけ買ったXRPが、まさかの100万円以上に。半信半疑でしたが、丁寧に対応いただき安心して任せられました。

女性メールだけでやり取りできて、逆にありがたかったです

電話が苦手なので、メール中心という点が安心材料でした。思い出せる範囲の情報でも対応してくれたのが心強かったです。

男性昔のスマホに残っていた情報だけで復旧できました

機種変更の際にバックアップを取っておらず絶望していましたが、調査のプロに任せて正解でした。

男性復旧が成功してから報酬が発生するので安心でした

着手金なしという点が大きかったです。リスクなく相談できたのが決め手になりました。

男性復旧が成功してから報酬が発生するので安心でした

着手金なしという点が大きかったです。リスクなく相談できたのが決め手になりました。

女性昔使っていたパソコンが鍵になっていました

「もう無理だ」と思っていた資産が戻ってきて驚きです。最初の相談メールを送ってよかったです。

女性Ripple TradeのIDしかなかったけど復旧できました

閉鎖されたサービスのことだったので半分諦めていました。IDだけでも進めてもらえて本当に助かりました。

よくある質問(FAQ)

Q:復旧にはどんな情報が必要ですか?

Q:費用はいくらですか?

Q:復旧できなかった場合も費用はかかりますか?

Q:復旧にはどれくらいの時間がかかりますか?

Q:古い取引所や海外取引所にも対応できますか?

A:Ripple Trade、Gatehub、Toast Wallet、旧海外取引所などにも対応実績があります。まずは無料で診断いたします。

Q:やり取りはすべてメールですか?

Q:仮想通貨を預ける必要はありますか?

Q:個人情報を提供する必要がありますか?

Q:個人情報や資産情報の取り扱いは安全ですか?

Q:契約書の取り交わしは可能ですか?

手がかりが失われる前に、復旧の可能性を確かめてください。

累計相談1,900件以上・復旧完了800件以上。

今日確認すれば、残っているメールや端末が復旧の突破口になるかもしれません。着手金0円。復旧成立時のみ成功報酬20〜40%です。

今ある手がかりから、復旧の可能性を無料で確認

メール1通、旧端末1台、うろ覚えの記憶でも構いません。失われる前に、復旧ルートが残っているか確認します。

📌 以下のような情報をお知らせください(分かる範囲でOKです):

  • 紛失した仮想通貨の状況(紛失理由/ウォレットの種類/取引履歴など)

  • 使用していた取引所やウォレットサービス名

  • 秘密鍵の紛失、詐欺被害などその他の詳細情報

📝フォームの入力が面倒な方は、 公式LINEからもお気軽にご相談ください。
お困りの状況を分かる範囲で送信してください。担当者が内容を確認します。秘密鍵・シードフレーズ・パスワード・2段階認証コードは入力しないでください。

※土日祝日を除き、2営業日以内にご連絡いたします。




    ※秘密鍵・シードフレーズ・パスワード・2段階認証コードは、このお問い合わせフォームに絶対に入力しないでください。正式なご依頼後、作業に必要な場合に限り、安全な共有方法と取扱条件をご案内します。

    分かる範囲で、購入時期・利用した取引所やウォレット名・現在の状況・残っているメールや端末の有無をご記入ください。
    不明な項目は「分からない」で構いません。


    当社から返信しても、メールの受信設定等により迷惑メールフォルダに振り分けられる場合があります。
    一週間以内に返信が届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、「@crypto-cr.info」の受信許可設定をお願いいたします。
    それでも確認できない場合は、お手数ですが再度お問い合わせください。

    ご利用にあたってのご案内

    ※診断では、「復旧の可能性」「見込める復旧ルート」「必要な作業内容」「報酬のお見積り」を具体的にご説明します。残っている情報が少なくても、まずは復旧につながる手がかりがあるかを確認します。

    ※お預かりした個人情報は、診断および復旧に関する連絡など、プライバシーポリシーに定める範囲で取り扱います。

    ※着手金は不要です。復旧が成立した場合に、事前にご案内した成功報酬(原則20〜40%)が発生します。復旧不成立の場合、成功報酬は発生しません。内容にご納得いただいた場合のみ正式な依頼へ進みます。

    ※一部の業者において、仮想通貨投資の勧誘やトレード営業が報告されていますが、仮想通貨復旧サポートCCRではそのような行為は一切行っておりません。私たちはあくまで仮想通貨ウォレットの復旧支援と技術的アドバイスの専門サービスです。投資に関する営業や価格上昇などの情報提供はいたしません。

    • 「時間が経って手がかりが失われる前に、今ある情報を送ってください」

    復旧率を上げるために、

    相談前の6つの確認項目

    すべて揃える必要はありません。分かる項目が一つでもあれば、復旧ルートを探す手がかりになります。記憶が薄れる前に、今分かる範囲だけ整理してください。

    1

    保有していた仮想通貨の種類と数量

    どの仮想通貨を、どれくらいの数量保有していたかを明確にしておきましょう。
    例)XRP 約5,000枚、2015年頃購入
    2

    購入・保管の経路(ウォレット・取引所の情報)

    ・利用していたサービス名
    (例:Ripple Trade, GateHub, Coincheck など)
    ・ウォレットの種類(オンライン/オフライン、モバイル/PC など)
    ・入金や出金の履歴(あれば)
    3

    アカウントに関する情報

    ・登録メールアドレス
    ・パスワードや秘密鍵等が残っているか(内容は送らないでください)
    ・2段階認証の有無・使用アプリ(Google Authenticator など)
    ・アカウントID
    ・公開ウォレットアドレス
    4

    利用時期・放置期間

    資産を動かした最後の記憶、サービスを利用していた期間などが参考になります。
    例)2016年頃までRipple Tradeを使っていた、以後ログインしていない。
    5

    登録時に使った本人確認書類(KYC)の有無

    古いサービスで本人確認をしていた場合、本人確認書類の提出履歴が復旧の突破口になることもあります。
    6

    やり取りの履歴や証拠(メール・スクショなど)

    ・サービスから届いたメール
    (登録完了通知・パスワード変更通知など)
    ・ログインエラー画面のスクリーンショット
    ・サポートとのやり取り履歴

    「全部の情報が揃っていないから相談してもムダかも…」と不安に思う必要はありません。
    私たちが最も大切にしているのは、お客様との“協力”です。
    ほんの些細な記憶や資料でも、私たちにとっては大きなヒントになります。

    まずは一緒に情報を整理していくことからはじめましょう。
    どんな状態でも、お気軽にご相談ください。